てもりやてもりや

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世帯年収・子どもの年齢から保育料の月額目安を計算。無償化対象かどうかも判定。

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月額保育料(目安)

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年間保育料

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無償化判定

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保育料の内訳

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保育所を利用するための認定

認可保育所を利用するには、就労や妊娠・出産、病気、介護などの事由により保育が必要であると 市区町村から認定を受ける必要があります。この認定区分や就労時間の長さによって、 利用できる保育時間(標準時間・短時間など)が変わることがあります。

認可保育所と認定こども園の違い

認可保育所は保育を必要とする子どもを対象とした児童福祉施設です。一方、認定こども園は幼稚園と保育所の 機能をあわせ持つ施設で、保育の必要性の有無にかかわらず利用できる点が特徴です。 どちらも保育料の考え方は自治体の定める階層に基づいて決まります。

保育料以外にかかる費用

無償化の対象になった場合でも、給食費・教材費・行事費・延長保育料などは実費負担となるのが一般的です。 保育料だけでなく、こうした実費部分も含めて家計への影響を確認しておくと安心です。

よくある質問

保育料の無償化とは?

2019年10月から、3〜5歳児クラスの保育料が無償化されました。0〜2歳児は住民税非課税世帯のみ無償です。ただし、給食費・教材費・行事費等は実費負担となります。

第2子以降の保育料は?

2024年度から多くの自治体で第2子以降の保育料が無償化されています。国の制度としては、小学校3年生以下に兄姉がいる場合、第2子は半額、第3子以降は無料です。

保育料はどうやって決まりますか?

保育料は世帯の市区町村民税の所得割額に基づいて決まります。年収そのものではなく、各種控除後の所得割額で階層が決定されます。自治体ごとに独自の階層と料金設定があります。

免責事項

  • 本ツールは概算値を表示する簡易計算ツールです。保育料は自治体・世帯年収・子どもの年齢・施設の種類等により大きく異なります。
  • 無償化制度や自治体独自の補助は変更される場合があります。正確な金額はお住まいの市区町村にご確認ください。
  • 本ツールの利用により生じた損害について、当サイトは一切の責任を負いません。

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